極楽湯
弊社から徒歩1分くらいのところにある極楽湯が閉店。
やはりこの不景気の影響なのでしょうか。
今はどこの家にもお風呂があるから、わざわざお金を払って行く機会が減った?
一時期のスーパー銭湯ブームによる過当競争?
近所だけに少なからずショックです。
そういえば昔は利用していたけれど、ここ数年は利用しなくなったっけ。
最近ユニーがピアゴになって会社案内図を作り変えたけれど、また新たに作成しないと。
弊社から徒歩1分くらいのところにある極楽湯が閉店。
やはりこの不景気の影響なのでしょうか。
今はどこの家にもお風呂があるから、わざわざお金を払って行く機会が減った?
一時期のスーパー銭湯ブームによる過当競争?
近所だけに少なからずショックです。
そういえば昔は利用していたけれど、ここ数年は利用しなくなったっけ。
最近ユニーがピアゴになって会社案内図を作り変えたけれど、また新たに作成しないと。
穴吹工務店が会社更生法の適用を申請。
以前から危ないという噂があったけれど、現実のものとなると衝撃的。
分譲戸数トップの大手デベロッパーといっても内情は自転車操業。
マンションを建てるために借金して、返済するためにマンションを建てる。
こうなるともう止まれません。
右肩上がりの経済状態のときは良いのだろうけれど、現在のように需要が急激に減少すると破綻は当然。これからも同様の破綻が続くことでしょう。
こんな時代、身の丈にあった経営というものが大事ですね。
今日は航空自衛隊浜松基地にてエアフェスタ。
基地から程近い弊社では朝から飛行機のエンジン音と姫街道では渋滞の列。
こういう日はじっと内勤しているに限ります。
それにしても天気はあいにくの雨。
期待されていたサンダーバーズの編隊飛行は無事行なわれたのでしょうか。
私は昨日飛んでいたのを見たのでそこそこ満足なのですが。
大学時代から今まで15年以上コンタクトレンズを愛用してきました。
しかし、ここ数日訳あってコンタクトを止めてメガネを着用しています。
日常生活の中ではやはり格段にコンタクトレンズのほうが快適。
鼻の上に常に異物が載っている状態は非常に違和感を感じます。
まあこれも馴れなのでしょうが。
コンタクトの劣る部分は日常のメンテナンス。
毎日付けたり、外したり、洗浄したり・・・その手間が無いだけでも楽になりました。
一長一短ですね。眼が良いことに越したことはありません。
ここ10日ほど右肩を挙げると痛みが。
そのうち良くなるだろうと放置するも症状変わらず。
本日重い腰をあげて整形外科に行くと「五十肩」とのこと。
内心そうであろうと予想はしていたものの齢37にして五十肩とはこれ如何に。
四十肩ではなく五十肩?
多少なりともショックである。
最近は若い頃よりも運動能力が上がり、体力的には若返っているように見えるけれど時間は確実にその取り分を持っていってたのである。
残りの人生、精一杯生きていこう・・・
今日は一年に一度の大好きなイベント、人間ドック。
一年間の摂生が結果として現れます。(去年はコチラ。)
結果は「素晴らしい。全く問題なく理想的。」と先生のお墨付き。
体成分をもとに算出されるフィットネススコアは去年より1点落ちたものの浜松トップクラス。
健康なのは何ものにも変えられない財産です。
本日YAHOOのトップニュースを見ていると「マイホーム任意売却は慎重に」との記事。
内容としては悪質な不動産業者には注意しましょう、ということなのだけれど不動産業界ではそのような話が尽きることがありません。
程度の違いはあれ悪質な業者というものはどこにでも存在するものです。
不動産屋が良いことをしたというニュースはあまり耳にしたことがありません。
良い人も沢山いるのですが記事にはなりにくいのでしょう。
ニュースやドラマに出てくる不動産屋は悪のイメージで満ちています。
せめてもの救いはサザエさんに出てくる花沢不動産くらいでしょうか・・・
6月からノーネクタイで営業させてもらっています。
それにしてもクールビズとは良く考えたもので、本当に理に適っている。
夏場に薄着をするなんて誰でも思いつくことなのにどうして今まで誰も実行しなかったのだろう。
しかも地球環境に優しいときたものだ。
今では毎年ゴールデンウィークが明けた頃から6月になるのが待ち遠しい。
最近驚かせられたのが子供達の環境に対する意識。
水や電気を少しでも無駄遣いすると「エコじゃない。」と指摘される。
自分が子供のときは「エコ」なんて言葉は無く水や電気なんて無限大にあるものだと思い込んでいた。
きっと学校教育、社会全体の啓蒙活動が実を結んだ成果なのでしょう。
こんな子供たちが大人になったときにはより一層地球環境に対して真摯に取り組んでくれることでしょう。
地球の未来は明るい・・・かな。
先週の土曜日、当社から姫街道沿い100mほど北側にタイヤキ屋さんがオープン。
何でも白いタイヤキというらしい。
オープン初日ということもあって一日中長蛇の列。
新し物好きの自分としても放っておけない。
晩御飯を食べた後、子供たちと順番待ちの列に加わる。
オーダーを取って外で待っていると自分達の少し後ろで本日分は終了とのこと。
大変ラッキーである。
子供たちはカスタードとチョコをオーダー。
私は当然あんこである。それ以外は認めない。
家に帰って食べてみると・・・
あんは平凡であるが、生地が特徴的。お餅の様にもっちりとしているのである。
結構病み付きになるかも。
それにしても夏に向かうこの時期にタイヤキ屋をオープンさせるという戦略にも興味があります。
最近はこの界隈も全国的な傾向に漏れずシャッターの閉まった店も多く、このような元気のあるお店は大歓迎。
今日現在も続く行列が延々と終わらないことを期待します。
本日物件調査で役所巡りをしていると・・・
某役場の受付の女性がおもむろに「中村七之助に似ていると言われませんか?」
似ていると言われたこともないし、誰かも良くわからなかったので聞いてみると中村勘三郎(前勘九郎)の次男だということ。
そういえば最近お兄さんが結納とかニュースになっていたような。
その女性曰く私を見て「中村七之助が入ってきたと思った。」との事。
ちょっとそれは言い過ぎでしょ、と思ったものの悪い気はしません。
これからは中村七之助似の不動産屋ということで売り出して行きたいと思います。
(調子に乗りやすいところが私の欠点だったりします。)